Tweet about this on TwitterShare on Facebook0Share on Google+0Pin on Pinterest0

Unity AssetのKinect v2 Examples with MS-SDKを使用してボーンの位置を取得してuGuiのImageをColor映像で見たのと同じ位置に追随させる方法は以下のようなコードになります。

下の例では左手のボーンを取得してそれに合わせてImageが動くコードになっています。

はじめに GetJointPosColorOverlay でColor映像に合わせた3D座標の位置を取得し、そのあとに WorldToScreenPoint で3D座標を2Dのピクセル値で取得しています。

 

Tweet about this on TwitterShare on Facebook0Share on Google+0Pin on Pinterest0