Tag: Asset

Unity – ボーンの位置を取得してuGuiのImageを追随させる方法

Unity AssetのKinect v2 Examples with MS-SDKを使用してボーンの位置を取得してuGuiのImageをColor映像で見たのと同じ位置に追随させる方法は以下のようなコードになります。 …

Unity – KinectでHD Faseの各ポイントをPixel値で取得する方法

Unity AssetのKinect v2 Examples with MS-SDKを使用してHD Faceの各ポイントを取得する手順を説明します。 1. HD Faceを使えるように設定する 適当なGameObject…

Unity – Kinect本体の傾きを取得する方法

Unity AssetのKinect v2 Examples with MS-SDKを使用してKinect本体の矢状面と冠状面の角度を取得する方法を説明していきます。 1. 冠状面角度変数の追加 2016.5.31現在の…

Unity – AVProでファイル読み込み直後に動画を再生しようとするとエラーになる

Unity AssetのAVProでファイル読み込み直後に動画を再生しようとすると読み込みが間に合わずエラーになる時があります。それを回避するために今回Event取得し再生準備が整ったら再生させるようにします。 1. イ…

Unity – 透過動画を表示させる方法

UnityではデフォのMovieTextureではもちろん透過の動画を表示できませんので、透過の動画はpngの連番で対応する必要がありました。しかし透過動画を表示することができる「AVPro Video」($450)とい…

Unity – Embedded BrowserとJavaScriptの連携方法

UnityでWebViewを実装できるAssetのEmbedded Browserを使用したJavaScriptとの連携方法を説明します。Embedded Browserについて概要はこちらで紹介しています。 これから説…

Unity – Dlib FaceLandmark Detectorで顔認識

顔認識ではOpenCVとDlibという代表的なライブラリがあります。Dlibの精度は高いとは聞いていたものの今まで使ったことがなかったのでUnityの『Dlib FaceLandmark Detector』($40)とい…

Unity – Embedded Browser

6月にuWebKitが開発打ち切りになったためUnityのDesktopアプリで使えるwebViewを再度探してみました。そんな中見つけたのが『Embedded Browser』です。 価格は$75。サポートしているPl…

Unity – 容量削減作業に便利なツール [win]

Unityでアプリを作っているとアプリの容量が大きくなりがちです。容量を食っているファイルを見つけ出すのに便利なのがWinDirStat、UnityAssetsExplorerです。 WinDirStatは視覚的に容量の…

[Unity] uWebKit

UnityデスクトップアプリでwebViewできるライブラリ探していたけどなかなかいいのがない。そんな中1アプリで$95ながらも『uWebKit』がかなり使える。 基本的にUnityで有料のアセットは買わないと試せないの…