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複数人対応させないといけないKinectアプリを作っているのに周りに自分しかいなくて複数人のチェックできないってときに有効な確認方法です。

Kinect Studioを使えば周りに手伝ってくれる人がいるときに録画して一人のときに再生という方法ができるんですが、どうもいつも使っているKinect v2 Examples with MS-SDKだとKinect Studioが反応してくれないので以下の方法でよくテストします。

肘掛けがある椅子を使います。背もたれ部分が長い方がよりいいです。

コツが必要ですが、動画のように人がボーン認識されている状態で椅子の後ろに行きしゃがんで椅子にボーンを移します。そうすると椅子を人として認識します。

3人対応のときはこの椅子人間を2つ作り、最後の1人は自分が入ってテストするという感じになります。

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